メガマウス

幻のサメと呼ばれるほど、目撃例が少なく、
数年に一度程度のペースで見つかっているこのサメは
太平洋やインド洋など、熱帯から温帯の水深200メートル 付近の
やや浅い深海に生息しています。
プランクトンを主食としていて、歯はとっても小さいです。
口の内側は光が当たると銀色に光るんだそうです。
すごい技を持っていますね。

見つかる数も少なく、まだわからないことが多いです。
いつか水族館などで生きたメガマウスに会いたいです!